【マツコの知らない世界】安い!早い!だけではない!進化した立ち食いそばの世界!【8月11日】

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昔の立ち食いそばとは大違い!進化しまくりの立ち食いそば業界事情

8月11日放送の『マツコの知らない世界』は、立ち食いそばの世界を紹介!
紹介してくれるのは、1日3食そばを食べるというイトウエルマさん。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

業界のパイオニア『富士そば』

1972年、元々不動産経営者だった社長が創業した『富士そば』

マツコの知らない世界 立ち食いそば

外食産業で24時間営業を始めた日本初の企業だと言われているそうです。
店長裁量で新メニューが増えるので、店舗ごとに違うメニューがあるのも魅力なんだとか。

イトウさんがオススメするのがこちら。

冷やしゆず鶏ほうれん草そば(税込450円)とミニ親子丼(税込300円)。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

マツコさん一口食べて絶賛。
この驚きよう。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

そば粉4割小麦粉6割の生麺を使っているらしいです。

麺にこだわりまくる!『ゆで太郎』

1994年創業、自家製麺がウリの『ゆで太郎』

マツコの知らない世界 立ち食いそば

イトウさんがオススメするのは、こちら!

野菜天そば(税込500円)。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

醤油とかつおだしを基本にした江戸そば特有の辛いつゆを少しマイルドに仕上げた一品。
マツコさんも立ち食いそばのイメージを覆された様子。

[ninja big]
全てにこだわる!『小諸そば』

1974年創業の『小諸そば』は麺・つゆだけでなく、内装にもこだわるお店。
あまりメディアに出ないので、今回のように紹介できるのはとても珍しいケースなんだとか。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

そして、イトウさんがオススメするのは・・・

鴨南蛮(税込590円)。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

うまそう。
鴨肉は低温で焼いて冷蔵で各店に納品しており、店舗でカットし鮮度の高い上質な肉を味わえるようにしているのだとか。

マツコさんも大満足。
そして、かなりびっくりしてる様子。

注目の名店!!

続いては、イトウさんが注目する名店のご紹介!

十割蕎麦 嵯峨谷

まず、「奇跡の十割そば」と呼ぶ、『十割蕎麦 嵯峨谷』

マツコの知らない世界 立ち食いそば

十割そばなので、つまりそば粉100%!
手打ちでも難しい十割そばを、立ち食いそばで実現した奇跡のお店なのです。

ここでの、イトウさんのオススメは・・・

もりそば(税込290円)とかき揚げ(税込100円)。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

もう盛り付けが本格的!
マツコさんが「うわうわうわ」というくらいの一品。

そばよし

続いては、江戸時代から続くカツオ節問屋が経営している『そばよし』
それだけあって、カツオ節にこだわりがあるお店なのだそうです。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

イトウさんがオススメするメニューは・・・

かけそば(税込270円)と半ライス(税込80円)。

え?ライス?ってなりますが・・・
これには理由があるようですよ。

見た目はすごいシンプル。

マツコの知らない世界 立ち食いそば

マツコさん、ダシをすすって感激!

そして、ライスの使い道はというと・・

生卵(税込60円)と粉かつお(無料)をかけて食べるのです!
絶対うまい!

マツコの知らない世界 立ち食いそば

案の定、マツコさんもガツガツかきこみます。笑

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