【涙腺崩壊】ゴルゴ松本さんの「命の授業」の本が大人気!その内容とは?【動画】とんねるず・金スマ

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6月4日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」
ゴルゴ松本さんの「命の授業」という漢字の本が激売れという放送がありました。

8月7日に「金スマ」で再度取り上げられていましたね!

涙腺崩壊!ゴルゴ松本さんの「命の授業」

ゴルゴ 命の授業

ゴルゴ松本さんの「命の授業」その内容とは?
ゴルゴ 命の授業ゴルゴ 命の授業

「備えあれば憂いなし」という言葉があります。
この憂いという言葉は、
”百の愛”と書いていきます。

この「愛が分かる人のこと」を、「優しい」と言います。
それを表現できる女性を、”女優”と言うんです。

「吐く」という言葉は、口に±がついています。
良いことも悪いこともどんどん口にだせばいい

でも、そこから成功する人実現させる人は少しずつ変化していきます。
弱音は吐かなくなり、前向きに夢に向かってポジティブなことだけを話していくようになります。

そう、-なことを言わなくなっていくと・・・
-が少しずつ消えていき・・・

「吐」という言葉が「叶」に変わっていきます。

ゴルゴ 命の授業ゴルゴ 命の授業

目標に届かないとしても、軌道修正しながら目標は変えずに持っておくこと。
どうしようもなく危険だと思ったらそこから逃げてもいいんです。

「逃」という言葉も、また自分で挑んでいけば「挑」に変わっていくんです。

ゴルゴ 命の授業

「苦しい・困った・災い」
こういう状態におちいることを、「苦難・困難・災難」だと不幸がるけど、
この難が無いことを「無難な人生」だと人は言う。

でも、こういう難が有ることを、「有難い」というんです。
昔の人は困難に立ち向かえることを”有難し”と言えたんですね。
[ninja yokonaga] ゴルゴ 命の授業
最後に、「命」という言葉。

”人を一叩き”と書きます。

殴ったり蹴ったりして人を傷つけることでは決してありません。
いつも一つずつ叩き続けている・・・

「心臓」のことを指すんです。

その一つ一つの心音の連続が命だと。

その「命」を懸けて自分を生んでくれた母親のためにも、
自分たちがまた「命」を紡いでいく必要があるんです。

そういった涙無しには見られない「命の授業」、本で大人気なのが納得できますね!
ぜひ動画でも見てみてくださいね!

ゴルゴ松本「少年院で漢字を使った魂の授業」

普段は意識していない漢字にも、こんな素敵な意味があるなら、
意味を考えながら使うと愛着がわきますね!

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